桜の下で牡蠣パーティ!?お花見がもっと好きになる日

えっ、お花見に牡蠣!?それ、最高にたのしいです。

お花見といえばお団子?それともお花見弁当?
いえいえ、今年の主役は――牡蠣なんです!

「え、牡蠣って冬のイメージじゃない?」
そんな声もあるかも。でも大丈夫、産地直送の殻付き牡蠣なら、
春でもぜんぜんアリ!しかも、ジュージュー焼くだけで、桜の下が“ごちそう空間”に早変わり。


焼いてる時間さえも、たのしい!

コンロの上で、殻がぷくっと膨らむのを待つ時間。
「開いた!」「そっちはまだ!」「チーズのせたら絶対うまいよ〜」
そんなやりとりが自然に生まれて、みんな笑顔。

春のぽかぽか陽気の中、
牡蠣の湯気とレモンの香りに包まれて、
ただそこにいるだけで、なんだか幸せ。


トッピングバトル、開催。

ポン酢、バター、ガーリック、レモン、明太子、チーズ…。
「私はバター一択!」「チーズ×醤油でピザ風いける!」
思い思いのトッピングで盛り上がれば、
まるで“桜の下のオイスター選手権”


しかも、準備がラク!

坂越の海で育った牡蠣は、
生かきのまま殻付きで直送されるから、
あとは焼くだけ。手間も道具もいらない“できたてごちそう”。


ちょっと意外。でも、すっごく楽しい。

「まさか花見で牡蠣が出てくるとは…!」
そんな驚きが、場の空気をパッと明るくしてくれる。

いつものお花見に、ほんの少しの冒険心を。
それだけで、春がもっと好きになるかもしれません。